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本ドキュメントはCypress (サイプレス) 製品に関する情報が記載されております。
FUJITSU SEMICONDUCTOR
SUPPORT SYSTEM
SS01-71141-1
DSU-FR エミュレータ
QFP-100P ヘッダ タイプ 4
MB2198-165-E
取扱説明書
はじめに
このたびは , DSU-FR*1 エミュレータ QFP-100P*2 ヘッダ タイプ 4( 型格 :MB2198-165-E)
をお買い上げいただきまして誠にありがとうございます。
本製品は , DSU-FR エミュレータ ( 型格 :MB2198-01-E)*3 および DSU-FR ケーブル ( 型格
:MB2198-10-E)*4 と富士通 FR マイクロコントローラ MB91480 シリーズ (QFP-100P) を使用
したユーザシステムを接続するためのアダプタユニットにて使用するヘッダです。
本書は , MB2198-165-E の取扱いについて説明したものです。ご使用いただく前に必ずお
読みください。
また , 本製品に対応する量産 MCU および評価 MCU については , 営業部門またはサポー
ト部門へお問い合わせください。
*1 : FR は , FUJITSU RISC controller の略で , 富士通セミコンダクター株式会社の製品です。
*2 : パッケージは ,FPT-100P-M06 ( リードピッチ 0.65 mm, ボディサイズ 14 mm × 20 mm)
です。
*3 : 以降 , エミュレータと称します。
*4 : 以降 , DSU ケーブルと称します。
■ 取扱い方法 , 使用方法
本製品の取扱い方法 , 使用方法 , および安全に使用するための注意事項などについては ,
以下のマニュアルを参照してください。
• DSU-FR エミュレータ MB2198-01-E 取扱説明書
• DSU-FR エミュレータ DSU-FR ケーブル MB2198-10-E 取扱説明書
• DSU-FR エミュレータ BGA-224P アダプタ MB2198-160-E 取扱説明書
• DSU-FR エミュレータ BGA-224P アダプタタイプ 2 MB2198-160A-E 取扱説明書
■ 欧州 RoHS 対応について
型格の末尾に "-E" を付記した製品は欧州 RoHS 対応品です。
■ 本書の内容について
本書の内容は発行当時のものであり , 本書の情報は予告なく変更される場合がありま
す。
最新情報については営業部門にご確認ください。
■ 本書に掲載の製品に対する警告事項
本書に掲載している製品に対して下記の警告事項が該当します。
注意
正しく使用しない場合 , 軽傷 , または中程度の傷害を負う危険性があること , また
は , お客様のシステムに対し , 故障の原因となる可能性を示しています。
けが
本製品は , 尖った部分がやむなく露出しております。露出箇所に触れると , けが
をする恐れがあります。取扱いには十分ご注意ください。
故障
NQPACK のインデックス (▲) と , ヘッダボード上のインデックス (▲) を正しく合
わせてください。接続を間違えるとエミュレータシステムやユーザシステムを破
損する恐れがあります。
故障
量産 MCU は 1 番ピンの向きを正しく合わせてください。接続を間違えると量産
MCU やユーザシステムを破損する恐れがあります。
i
• 本資料の記載内容は , 予告なしに変更することがありますので , ご用命の際は営業部門にご確認ください。
• 本資料に記載された動作概要や応用回路例は, 半導体デバイスの標準的な動作や使い方を示したもので, 実
際に使用する機器での動作を保証するものではありません。したがいまして , これらを使用するにあたっ
てはお客様の責任において機器の設計を行ってください。これらの使用に起因する損害などについては ,
当社はその責任を負いません。
• 本資料に記載された動作概要・回路図を含む技術情報は , 当社もしくは第三者の特許権 , 著作権等の知的財
産権やその他の権利の使用権または実施権の許諾を意味するものではありません。また , これらの使用に
ついて , 第三者の知的財産権やその他の権利の実施ができることの保証を行うものではありません。した
がって , これらの使用に起因する第三者の知的財産権やその他の権利の侵害について , 当社はその責任を
負いません。
• 本資料に記載された製品は, 通常の産業用, 一般事務用, パーソナル用, 家庭用などの一般的用途に使用され
ることを意図して設計・製造されています。極めて高度な安全性が要求され , 仮に当該安全性が確保され
ない場合 , 社会的に重大な影響を与えかつ直接生命・身体に対する重大な危険性を伴う用途 ( 原子力施設
における核反応制御 , 航空機自動飛行制御 , 航空交通管制 , 大量輸送システムにおける運行制御 , 生命維持
のための医療機器 , 兵器システムにおけるミサイル発射制御をいう ), ならびに極めて高い信頼性が要求さ
れる用途 ( 海底中継器 , 宇宙衛星をいう ) に使用されるよう設計・製造されたものではありません。した
がって , これらの用途にご使用をお考えのお客様は , 必ず事前に営業部門までご相談ください。ご相談な
く使用されたことにより発生した損害などについては , 責任を負いかねますのでご了承ください。
• 半導体デバイスはある確率で故障が発生します。当社半導体デバイスが故障しても , 結果的に人身事故 , 火
災事故 , 社会的な損害を生じさせないよう , お客様は , 装置の冗長設計 , 延焼対策設計 , 過電流防止対策設
計 , 誤動作防止設計などの安全設計をお願いします。
• 本資料に記載された製品を輸出または提供する場合は , 外国為替及び外国貿易法および米国輸出管理関連
法規等の規制をご確認の上 , 必要な手続きをおとりください。
• 本書に記載されている社名および製品名などの固有名詞は , 各社の商標または登録商標です。
Copyright ©2010 FUJITSU SEMICONDUCTOR LIMITED All rights reserved
ii
1. 梱包物の確認
ご使用になる前に , 以下の梱包物がすべて揃っていることをご確認ください。
• QFP-100P ヘッダ タイプ 4*1
:1 台
• ヘッダボード固定用ネジ (M2 × 10 mm, 0.4 mm pitch)
:4 本
• ワッシャ
:4 個
• NQPACK100RB179-A*
• HQPACK100RB179*
2
3
:1 個
:1 個
• 取扱説明書 ( 和文 : 本書 )
:1 部
• 取扱説明書 ( 英文 )
:1 部
*1 : 以降 , ヘッダボードと称します。
ヘッダボードは YQPACK100RB-4W ( 東京エレテック社製です。以降 , YQPACK と称
します ) を実装しています。
*2 : IC ソケットです ( 東京エレテック社製です。以降 , NQPACK と称します )。
専用ドライバー 1 本およびガイドピン 3 本が添付されています。
また , ユーザシステム基板上に IC ソケットを固定するためのネジ穴を設けていただ
くことで , より信頼性の高い適合ソケット , NQPACK100RB179-SL-A ( 東京エレテッ
ク社製 , 別売品 ) をご使用いただけます。詳細については , 東京エレテック株式会社
へお問い合わせください。
*3 : IC ソケットカバーです ( 東京エレテック社製です。以降 , HQPACK と称します )。
HQPACK 固定用ネジ (M2 × 6 mm, 0.4 mm pitch) 4 本が添付されています。
本製品は , 別売のアダプタボード ( 型格 :MB2198-160-E または MB2198-160A-E) と組み
合わせることにより , アダプタユニットとして機能します。またエミュレータと組み合わ
せて使用することにより , エミュレータシステムとして機能します。
本製品に対応するエミュレータおよびアダプタボードの詳細については , 営業部門また
はサポート部門へお問い合わせください。
2. 取扱い上の注意
アダプタユニットは , 確実な接触を保つため「構造上の工夫」および「寸法精度の向上」
を図り , 精巧に作られている関係上 , 比較的強度が低くなっております。
本製品を常に正しく良い環境でお使いいただくために , 次のことにご注意ください。
• アダプタユニット接続中は , ユーザシステム上に実装されている NQPACK にストレ
スを与えないようにしてください。
1
3. 設計上の注意
■ ユーザシステムのプリント板設計時の注意
ヘッダボードをユーザシステムに接続する場合 , ヘッダボード周辺に実装する部品には
高さ制限が生じます。
ユーザシステムのプリント板設計を行う場合には , 図 1 に記載されているヘッダボード
面積の範囲内において , ユーザシステムに実装する部品とヘッダボードが干渉しないよう
に部品の高さを考慮してください。
5.0 mm
5.0 mm
4-φ3.5 mm
119
120
ADAPTER I/F CN1
ADAPTER I/F CN2
119
120
1
2
1
68.0 mm
CN1
CN2
CN3
2
13.0 mm*
12.1 mm
68.0 mm
* : YQPACK と NQPACK の勘合状態により , 若干の誤差が生じます。
図 1 ヘッダボード寸法図
2
■ MCU フットパターン設計上の注意
ユーザシステムのプリント基板上に配置する NQPACK の奨励フットパターンの寸法を
図 2 に示します。
ユーザシステムのプリント板設計を行う場合は , 量産 MCU の推奨フットパターンとと
もに図 2 のフットパターンを考慮して設計してください。
フットパターンの詳細については , 東京エレテック株式会社へお問い合わせください。
0.65 mm × 19 = 12.35 mm
0.65 mm
7.0 mm
19.8 mm
φ3.2 mm*2
3-φ1.0 mm*1
0.65 mm × 29 = 18.85 mm
2.4 mm
0.35 mm
2.4 mm
No.1 pin
6.0 mm
2.4 mm
13.8 mm
2.4 mm
*1 : NQPACK 実装時のガイドピン用穴 (φ1.0) 位置です。ガイドピンを使用しない場合は穴をあける必
要はありません。
*2 : 別売品の NQPACK100RB179-SL-A ( 東京エレテック社製 ) を実装する場合に設ける IC ソケット
固定用ネジ穴 (φ3.2) 位置です。NQPACK100RB179-SL-Aを使用しない場合は穴をあける必要はあ
りません。
図 2 NQPACK 実装用フットパターン寸法図
3
4. ユーザシステムとの接続
本製品をご使用になる前に , 添付の NQPACK をユーザシステムに実装してください。
また , ヘッダボードとアダプタボードの接続はスタック構造となっております。
■ 接続方法
1. ヘッダボードとユーザシステムを接続する場合は , ユーザシステム上に実装されてい
る NQPACK のインデックス (▲) の示す1番ピンの位置と , ヘッダボード上のインデッ
クス (▲) の位置を合わせて差し込みます ( 図 3 を参照 )。
YQPACK のピンは細く曲がりやすいため , NQPACK に接続する場合は YQPACK のピ
ンが曲がらないことを確認して差し込んでください。
2. ヘッダボード上の 4 箇所のネジ穴にワッシャを通したヘッダボード固定用ネジを入れ ,
NQPACK 添付の専用ドライバーを使用して均等な力で対角にネジを締めてください
( 図 4 を参照 )。
ネジを締め過ぎると接触不良の原因となりますのでご注意ください。
YQPACK
( 半田面に実装 )
119
CN1
120
119
CN2
1
120
CN3
2
1
2
NQPACK
インデックス (▲)
アダプタ I/F コネクタ 2
アダプタ I/F コネクタ 1
ヘッダボード
インデックス (▲)
図 3 インデックス位置
4
ヘッダボード固定用ネジ
ヘッダボード
ワッシャ
YQPACK
ユーザシステム
NQPACK
図 4 ヘッダボード接続方法
■ 取外し方法
ヘッダボードを取り外す場合は , 4 箇所のネジをすべて取り外した後 , ヘッダボードを
NQPACK から垂直に引き抜いてください。
5
5. 量産 MCU の実装
ユーザシステム上に量産MCU を実装する場合は , 添付の HQPACK を使用してください。
■ 実装方法
1. ユーザシステム上に実装されている NQPACK のインデックス (▲) と量産 MCU のイン
デックス (●) とを合わせて実装します。
2. 量産 MCU が NQPACK に正しく実装されていることを確認してから , HQPACK と
NQPACK のインデックス (1 箇所のみ直線的に欠けた角 ) とを合わせて差し込みます
( 図 5 を参照 )。
HQPACK のピンは細く曲がりやすいため , NQPACK に接続する場合は , HQPACK のピ
ンが曲がらないことを確認して差し込んでください。
3. HQPACK 上の 4 箇所のネジ穴に HQPACK 固定用ネジを入れ , 対角に締めてください。
ネジを締める際は , NQPACK 添付の専用ドライバーを使用し , 順次均等に締めてくださ
い。ネジを締め過ぎると接触不良の原因となりますのでご注意ください。
HQPACK
固定用ネジ
HQPACK
量産 MCU
ユーザシステム
NQPACK
図 5 量産 MCU 実装方法
■ 取外し方法
HQPACK を取り外す場合は , 4 箇所のネジをすべて取り外した後 , HQPACK を NQPACK
から垂直に引き抜いてください。
6
6. コネクタ端子配列
ヘッダボード上の量産 MCU とアダプタ I/F コネクタおよびアダプタボード上の評価
MCU との端子接続について表 1, 表 2 に示します。
量産 MCU 端子情報の詳細については , 各 MCU のデータシートまたはハードウェアマ
ニュアルを参照してください。
また,表中のコメントについては以下のとおりです。
: VDDE
評価 MCU の電源 (VDDE) 端子番号は以下のとおりです。
VDDE = C3, E1, K1, T8, V14, V18, K17, A18, D12, D8, U2, U5, R6, V6, R1, R3
量産 MCU の電源 (VDDE) 端子番号は以下のとおりです。
VDDE = 4, 22, 35, 36, 54, 79
: VSS
評価 MCU のグランド (VSS) 端子番号は以下のとおりです。
VSS = D1, K4, R8, T12, T16, K15, C16, B12, B8, D4, T3, V3, T6, V7, N2, V1
量産 MCU のグランド (VSS) 端子番号は以下のとおりです。
VSS = 3, 21, 37, 50, 53, 78
“ - ” : 未接続 ( 開放 ) 端子です。
*1 : 未接続端子 : ヘッダボード上で 100 kΩ 抵抗にてプルアップ接続されています。
*2 : : アナログ電源端子 (AVRH2) ( 量産 MCU の端子番号 38) に接続されています。
*3 : : アナログ電源端子 (AVCC10) ( 量産 MCU の端子番号 37) に接続されています。
*4 : : アナログ電源端子 (AVSS10) ( 量産 MCU の端子番号 39) に接続されています。
7
表 1 アダプタ I/F コネクタ 1 端子配列
8
コネクタ
端子番号
評価 MCU
端子番号
量産 MCU
端子番号
コネクタ
端子番号
評価 MCU
端子番号
量産 MCU
端子番号
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
60
C10
A10
A9
D9
C9
B9
A8
A7
VSS
VCC
C8
VSS
A6
B7
D7
C7
A5
B6
A4
D6
VSS
VCC
C6
B5
A3
B4
D5
C5
A2
B3
VSS
VSS
C4
A1
VSS
VSS
B2
D3
C2
B1
E3
E4
VCC
VCC
D2
E2
C1
F3
F4
F2
VSS
VCC
G3
G4
G2
F1
VSS
G1
VSS
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
38
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
49
48
80
81
82
83
84
85
86
87
88
*1
*1
*1
10
11
12
13
9
-
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
H4
H3
H2
H1
J2
J4
J3
J1
VCC
VSS
K3
K2
L1
M1
L4
L3
L2
N1
VSS
M2
M4
M3
VSS
VSS
P1
VSS
VSS
VCC
VCC
VSS
VCC
VSS
T4
U3
V2
T5
R5
U4
VCC
VSS
VSS
VCC
U6
V4
V5
T7
R7
U7
VCC
VSS
VSS
VCC
U8
V8
U9
R9
T9
V9
VSS
-
97
98
99
100
1
2
5
6
7
8
*1
*1
*1
*1
*1
*1
45
46
47
51
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
15
16
17
18
19
20
-
表 2 アダプタ I/F コネクタ 2 端子配列
コネクタ
端子番号
評価 MCU
端子番号
量産 MCU
端子番号
コネクタ
端子番号
評価 MCU
端子番号
量産 MCU
端子番号
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
60
D10
B10
A11
B11
C11
D11
A12
A13
VSS
VCC
C12
VSS
VSS
B15
C13
VSS
VSS
A16
B14
VSS
VSS
D13
B13
VSS
VSS
A14
A15
B16
VSS
C15
B17
L18
L17
VCC
VSS
D16
D15
C17
B18
E16
E15
D17
C18
VSS
E17
F16
F15
D18
VSS
F17
E18
G16
G15
G17
F18
H17
H16
VSS
H15
G18
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
76
77
52
*1
*1
68
69
70
71
72
73
74
75
65*3
66*2
67*4
66*2
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
H18
J17
J16
J15
J18
K18
K16
VCC
VSS
L16
L15
M18
N18
R18
N17
N15
N16
VSS
M17
M15
M16
P18
R17
P15
P16
U18
T17
R16
U17
T15
VSS
VCC
R15
U16
V17
T14
VSS
R14
U15
V16
U14
T13
R13
V15
U13
VCC
VSS
R12
U12
V13
U11
T11
R11
VSS
V12
V11
U10
T10
R10
V10
*1
*1
*1
*1
*1
*1
66*2
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
65*3
66*2
67*4
66*2
*1
*1
*1
*1
*1
*1
*1
14
*1
*1
*1
*1
96
95
94
93
92
91
90
89
*1
*1
*1
*1
*1
*1
44
43
42
41
40
39
9
SS01-71141-1
FUJITSU SEMICONDUCTOR・SUPPORT SYSTEM
DSU-FR エミュレータ
QFP-100P ヘッダ タイプ 4
MB2198-165-E
取扱説明書
2010 年 6 月 初版発行
発行
富士通セミコンダクター株式会社
編集
企画部 プロモーション推進部