小型・角型 - jae.com

RoHS対応品
小型・角型
小
型
角
型
コ
ネ
ク
タ
・
D
s
u
b
シ
リ
ー
ズ
D subシリ−ズ・小型角型コネクタ
ご注文に際してのお願い
①本カタログに記載の仕様は、参考値です。製品及び仕様については、予告無く変更する場合があります。
記載製品のご採用のご検討やご注文に際しては、予め弊社販売窓口までお問い合わせのうえ、「納入仕様書」の取交わしをお願いします。
②お客様におかれましては、保護回路や冗長回路等を設けて機器の安全を図られると共に、弊社製品の適合性について十分なご確認をお願いします。
③本カタログ記載の製品は、下記の推奨用途に使用されることを意図しております。従いまして、推奨用途以外へのご使用又は極めて高い信頼性
が要求される特定用途へのご使用をお考えの場合は、必ず事前に弊社販売窓口までご相談下さいますようお願い申し上げます。
(1)
ご相談いただく用途例
(イ)下記用途でお客様指定又は産業分野固有の品質保証プログラムが有る場合は、ご相談下さい。
*用途例:自動車電装、列車制御、通信機器(幹線)、交通信号制御、電力、燃焼制御、防火・防犯装置、防災機器、等。
(ロ)下記特定用途へのご使用をお考えの場合は、お客様指定の品質保証プログラムにて別途承る場合が有ります。
*特定用途例:航空宇宙機器、海底中継機器、原子力制御システム、生命維持のための医療機器、等。
(2)推奨用途例:電算機、事務機、通信機器(端末、移動体)、計測機器、AV機器、家電、FA機器、等。
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コネクタ情報 ht t p: //jae - connectors.com
このカタログは再生紙および環境にやさしい植物油インキを使用しています。
本カタログ記載内容の無断転載を禁じます。
多様な接続に対応
一般汎用型・EMI対策型・同軸複合型
CAT. No. D sub-031E AUG. 2012
D sub
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D subコネクタの
取付寸法
コネクタの取付方向
コネクタをパネルなどに取付ける場合、パネルの前面から取付ける方法(フロントマ
ウンティング)と、後面から取付ける方法(リアマウンティング)の2種類があります。
リアマウンティングの場合は、パネル厚とネジ頭高さを考慮してください。
パネル取付穴寸法
フロント・リアマウンティング共通
シェルサイズ
A±0.15
B±0.2
C±0.2
DE
24.99
20.6
12.0
DA
33.32
28.8
12.0
DB
47.04
42.6
12.0
DC
63.50
59.0
12.0
DD
61.11
56.6
15.2
(注1)浮動型シェルの場合:2.23mm
コネクタ・フランジ間スキマ
コネクタをパネルに取付ける場合に、使用するパネル厚、パネル間隔などを検討するための参考寸法です。
図番
コネクタサイズ
1・2
1・2
3
3
4
4
A・E
B・C・D
A・E
B・C・D
A・E
B・C・D
90
コネクタ形状と組合せ
ピン側コネクタ ソケット側コネクタ
標準型
標準型
標準型
標準型
浮動型(F)
標準型
浮動型(F)
標準型
標準型
浮動型(F)
標準型
浮動型(F)
A+0.5
0
B+0.5
0
C+0.5
0
6.1
6.0
4.9
4.8
4.9
4.8
8.5
8.7
−
−
−
−
7.3
7.5
6.1
6.3
6.1
6.0
ピン
1.2
1.5
1.2
1.5
−
−
E±0.4
ソケット
1.2
1.2
−
−
1.2
1.2
F±0.25
H+0.5
0
−
−
3.05
3.05
3.05
3.25
7.3
7.2
−
−
−
−
208-0041_P080-102 12.8.22 11:41 ページ 91
スルーホールタイプ基板取付穴寸法
プリント基板にスルーホール型コンタクトを接続(半田)する場合は、下図の如く取付穴をあけてください。
(寸法公差は±0.1以下に抑えてください)
(注意)
●コンタクトピッチは等間隔ではありません。
●90°アングルスルーホールタイプの場合は、
芯数(穴数)の少ない方がコネクタの結合側
になります。
91
208-0041_P080-102 12.8.22 11:41 ページ 92
コネクタの
結線と組立
圧着タイプの結線
D※Uタイプをはじめ各種圧着型コネクタの結線用には、専用の圧着工具及び圧着機
が完備されております。
小型の手動式圧着工具及び大量結線に便利な半自動圧着機(連鎖状のコンタクト適用)
があります。
使用コネクタ及びコンタクトサイズに合せて専用工具にて作業を行ってください。
■ご注意
当カタログに掲載の結線機、コンタクト引抜工具等、工具類のRoHS対応について
は、別途弊社営業部までお問い合わせください。
半田付タイプの結線
手動式圧着工具:CT150−2型
(取扱詳細……94頁参照)
手動式圧着工具:M22520/2−01
(取扱詳細……95頁参照)
●半田付作業
(イ)ジャンクションシェルを併用する
場合は、予じめケーブルをクランプ穴に
通した後に半田付を行ってください。
(注)M22520型工具の場合は、工具本体の他
結線用ロケータが必要です。使用コネクタに
合わせて専用ロケータを本体とは別にお求め
ください。
(ロ)余分な半田やフラックスが半田穴
から外に流出しないよう短時間(5秒位)
で作業してください。
(ハ)半田付後、絶縁チューブをかぶせ
ると一層絶縁効果があります。
半自動圧着機
半自動圧着機の詳細につきましては、別途
お問い合せください。
ロケータ:
JP-D※C−20−20
●半田ゴテ
40∼60Wの容量のものをご使用ください。
特に、D※型(インシュレータ:ガラス入り
ナイロン)は、40Wで作業してください。
JP−D02
●被覆むき寸法:D※−N、D※、D※M
JP−D※MA−20−20
手動式圧着工具:M22520/1−01
圧着型コネクタ用のコンタクト挿入/引抜工具
挿入・引抜工具:JIET−D※C−20
引抜工具:ET−20D
TH−185
引抜工具:ET−20−15
D02用コンタクト挿入/引抜工具
引抜工具:CET−20−11
92
208-0041_P080-102 12.8.22 11:41 ページ 93
●D※U/D※MLシリーズ圧着コンタクト用工具(注1)
コンタクト
タイプ
サイズ
20−24
適用圧着結線機
手動式圧着工具(被覆外径)
CT150−2−D※C
(#24:φ1.2∼φ1.5,#26∼28:φ1.0∼φ1.3)
#24∼#28
(φ0.8∼φ1.5)
CT150−2−D※Cmk2
(#24:φ1.1∼φ1.3,#26∼28:φ0.8∼φ1.0)
#28∼#30
(φ0.5∼φ1.2)
―――
20−22
#22∼#24
(φ1.2∼φ1.7)
CT150−2−D※C
(被覆外径φ1.5∼φ1.2用)
20−18
#18∼#22
(φ1.95以下)
CT150−2B−D※C
20−26
20
20−18
#26∼#30
#20∼#24
#18又は#22×2本
プレス
マシン
適用電線
AWG No.
(被覆外径φmm)
半自動圧着機(注2)
プレス:
CP215−5B
アプリケータ:
3502−D※C−2C
(AWG#28∼#30
の場合、
3502−D※C30−2)
本体:M22520/2−01
ロケータ:JP−D※C−20−20
―――
M22520/1−01(ロケータ:TH−185)
―――
コンタクト
挿入/引抜工具
コンタクト
引抜工具
プラスチック製
金属製
JIET−D※C−20
ET−20D
( 被 覆 外 径 φ 1 . 7 (被覆外径φ1.95
以下に適用)
以下に適用)
―――
―――
(注1)D※MLシリーズは、プレスタイプコンタクト適用。
(注2)半自動圧着機の詳細については、別途お問い合わせ下さい。
(注3)結線機、工具類のRoHS対応については、別途弊社営業部までお問い合わせ下さい。
●D※MAシリーズ圧着コンタクト用工具
コンタクト
タイプ サイズ
20−26
20
マシン
20−18
適用圧着結線機
手動式圧着工具本体
適用電線
AWG No.
#26∼#30
#20∼#24
コンタクト引抜工具
工具用ロケータ
JP−D※MA−20−20
ET−20D(金属製)又は
CET−20−11(プラスチック製)
JP−D※MA−20−18
ET−20−15(プラスチック製)
M22520/2−01
#18又は
2本の#22
(注)結線機、工具類のRoHS対応については、別途弊社営業部までお問い合わせ下さい。
●D02シリーズ圧着コンタクト用工具
コンタクト
タイプ サイズ
22−22
#22∼#24
(φ1.1∼φ1.3mm)
22−26
#26∼#28
(φ0.8∼φ1.0mm)
22−22
22−26
#22∼#24
#26∼#28
プレス
マシン
適用電線AWG No.
(被覆外径)
適用圧着結線機
手動式圧着工具
コンタクト
挿入工具
コンタクト
引抜工具
CT150−2−D02
プレス:
CP215−5B
アプリケータ:
3502−D02−2
―――
ET−D02
本体:M22520/2−01
ロケータ:JP−D02
―――
IT−D02PS−2
ET−D02P−1(ピン用)
ET−D02S−1(ソケット用)
半自動圧着機(注1)
(注1)半自動圧着機の詳細については、別途お問い合わせ下さい。
(注2)結線機、工具類のRoHS対応については、別途弊社営業部までお問い合わせ下さい。
■電線の被覆むき寸法(圧着結線用)
コネクタ
タイプ
D※U
D※ML
コンタクト
タイプ
サイズ
A寸法
(mm)
20−24
プレス
D※U
マシン
D※MA
マシン
プレス
D02
マシン
コンタクト品名
ピ ン
ソケット
3.1∼3.9
D※C−20−24P−PKG100
D※C−20−24P−10000
D※C−20−24S−PKG100
D※C−20−24S−10000
20−22
3.1∼3.9
D※C−20−22P−PKG100
D※C−20−22P−10000
D※C−20−22S−PKG100
D※C−20−22S−10000
20−18
4.3∼5.3
D※C−20−18P−PKG100
D※C−20−18P−10000
D※C−20−18S−PKG100
D※C−20−18S−10000
20−26
20
20−18
20−26
20
20−18
22−22
22−26
22−22
22−26
4.0∼4.8
4.0∼4.8
4.5∼5.3
4.8∼5.3
4.8∼5.3
4.8∼5.3
030−50641
030−50635
030−1954−000
330−50264
330−5291−900
330−5291−055
D02−22−22P−PKG100
D02−22−26S−PKG100
030−51451
030−51452
030−50640
030−50634
030−1955−000
031−50287
031−5130−000
031−1007−054
D02−22-22S−PKG100
D02−22-26S−PKG100
030−51453
030−51454
1.5∼2.3
3.5∼4.0
93
208-0041_P080-102 12.8.22 11:41 ページ 94
●圧着結線手順(プレス型コンタクト用)(注)結線機のRoHS対応については、別途弊社営業部までお問い合わせ下さい。
CT150−2型手動式圧着工具の場合
コネクタ
タイプ
コンタクト
サイズ
適用電線
(AWG No.)
20−24
#24∼#28
20−22
20−18
22−26
22−22
#22∼#24
#18∼#22
#26∼#28
#22∼#24
D※U
D※ML
D02
①電線被覆除去
(イ)圧着する電線の被覆を所定の寸法に端
末処理してください(上表参照)
(ロ)しん線が切れたり、乱れてないか点検
してください。
工具品名
A寸法
(mm)
CT150−2−D※C
CT150−2−D※Cmk2
CT150−2−D※C
CT150−2B−D※C
4.3∼5.3
CT150−2−D02
1.5∼2.3
3.1∼3.9
④電線の挿入
予め被覆むきした電線の先端を図の様な角度
(15°
程度)をつけクリンパ内のストッパーに
突きあて被覆部をコンタクトの被覆バレル内
に入れます。この時ストッパに強く当てすぎ
ると電線が曲り不良圧着となります。芯線が
乱れているものは予め矯正しておいて下さい。
②圧着工具のハンドル開放
⑤圧着
コンタクトを挿入する前にハンドルを開放状
態にします。未開放のままではコンタクトは
挿入できません。
ハンドルをいっぱいまで締めつけてから、そ
のままハンドルを離すと自動的に戻り開放状
態になります。
電線がセットの位置から、ずれないように注
意しながらハンドルを徐々に握りしめラチェ
ットが外れるまで締め付けます。この状態で
圧着は完了します。
③コンタクトの挿入
⑥コンタクトの取り出し(完了)
圧着するコンタクトを図のような向きにして
ロケータ内に先端を挿入し、コンタクトフラ
ンジがロケータストッパに突き当る迄挿入し
ます。
この工具は2つの圧着位置を保有しています
ので、使用コンタクト・電線に合った圧着位
置を選んでください。
圧着が完了したら手をゆるめてください。ハ
ンドルは自動的に戻り、圧着されたコンタク
トはケーブルを軽く引張ると取出すことがで
きます。
94
●圧着結線関連資料(参考)
圧着結線工具等の詳細取扱い説明書がありま
すので別途要求のうえご利用ください。
208-0041_P080-102 12.8.22 11:41 ページ 95
●圧着結線手順(マシン型コンタクト用)
(注)結線機、工具類のRoHS対応については、別途弊社営業部まで
お問い合わせ下さい。
M22520/2−01手動式圧着工具を使用した場合
①電線被覆除去
④圧着工具のハンドル開放
⑦圧 着
93頁参照
(イ)圧着しようとする電線を図に示す指定寸
法に端末処理します。
(ロ)電線が切れたり、乱れてないかを点検し
てください。
(イ)ハンドルを徐々に締め付けて、いっぱい
迄締め付けてからそのままハンドルを離
すとハンドルは自動的に戻り開放状態に
なります。
(ロ)未開放のままではコンタクトが挿入でき
ませんのでご注意願います。
②ロケータの取付
⑤コンタクトを挿入
クリップを圧着工具本体からはずし、ロケー
タをガイドに添って押し込みその状態で右方
向に止るまで回転させます。次にはずしたク
リップを元の位置に差し込みます。
圧着するコンタクトを工具の圧着部孔に入れ
ます。
③位置決め番号の確認(SEL.No)
⑥電線の挿入
(イ)電線がコンタクトから抜け出さないよう
に軽く押し付けながらハンドルを徐々に
握り締めラチェットが外れるまで締めつ
けます。この状態で圧着は完了します。
(ロ)完了したら手をゆるめます。ハンドルは
自動的に戻りケーブルを軽く引張ると取
り出すことができます。
⑧圧着状態の確認
(イ)圧着されたコンタクトに横穴がある場合
は、穴を覗いて、電線が横穴より深く挿
入されているか確認してください。穴よ
り浅ければ不完全で接触抵抗に影響を生
じることがあります。
(ロ)圧着された部分に割れがないか、曲りが
ないか確認してください。これらは正常
な圧着方法であれば発生しません。
■取扱説明書ご案内
本カタログの他、圧着工具関係の取扱い説明
書がありますので、別途要求のうえご利用く
ださい。
工具にロケータを取付け後、圧着するコンタ (イ)コンタクト圧着部孔に電線を完全に奥ま
クトと電線サイズにより位置決め番号をセッ
で挿入します。
トします。
(ロ)より線を使用の場合は、束線が乱れてコ
●使用するコンタクトサイズ、電線サイズ、
ンタクト孔の外に出ないように注意して
芯線の構成内容によって、位置決め番号が
ください。
異りますので、あらかじめご相談ください。
●コンタクト組込
●コンタクト引抜
①コンタクトを挿入工具にセ
ット
挿入工具の先端がコンタクト
の肩部にピッタリ当たるよう
にはめ込んでください。
(D※MAタイプは不要)
②コネクタに挿入
(イ)挿入工具と電線を握って
インシュレータの後部から、
所定のコンタクト穴に挿入。
(ロ)はっきり止まる感じがあ
ったら挿入工具だけを外して
ください。
(ハ)コンタクトが確実にロッ
クされたことを確認するため
電線を軽く引いてください。
誤配線や回路変更などのため、コンタクトを引抜く必要が生じた場合、次の手順
で行います。
①引抜工具の溝の広い部 ②電線が完全に溝に入っ ③ 止 ま る 迄 押 し 込 む と 、
分に電線を入れ、徐々に たら、引抜工具の先端を コンタクトを保持してい
狭い溝の方に入れます。 インシュレータの穴に挿 るクリップ(又はリーフ)
入し、止まる迄押し込み が開放され、電線を引張
ます。
ると抜けます。
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RoHS対応品
小型・角型
小
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①本カタログに記載の仕様は、参考値です。製品及び仕様については、予告無く変更する場合があります。
記載製品のご採用のご検討やご注文に際しては、予め弊社販売窓口までお問い合わせのうえ、「納入仕様書」の取交わしをお願いします。
②お客様におかれましては、保護回路や冗長回路等を設けて機器の安全を図られると共に、弊社製品の適合性について十分なご確認をお願いします。
③本カタログ記載の製品は、下記の推奨用途に使用されることを意図しております。従いまして、推奨用途以外へのご使用又は極めて高い信頼性
が要求される特定用途へのご使用をお考えの場合は、必ず事前に弊社販売窓口までご相談下さいますようお願い申し上げます。
(1)
ご相談いただく用途例
(イ)下記用途でお客様指定又は産業分野固有の品質保証プログラムが有る場合は、ご相談下さい。
*用途例:自動車電装、列車制御、通信機器(幹線)、交通信号制御、電力、燃焼制御、防火・防犯装置、防災機器、等。
(ロ)下記特定用途へのご使用をお考えの場合は、お客様指定の品質保証プログラムにて別途承る場合が有ります。
*特定用途例:航空宇宙機器、海底中継機器、原子力制御システム、生命維持のための医療機器、等。
(2)推奨用途例:電算機、事務機、通信機器(端末、移動体)、計測機器、AV機器、家電、FA機器、等。
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コネクタ情報 ht t p: //jae - connectors.com
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